1ドルの賭けに参加している、貧困ビジネス界隈の人間が私たちMT SECONDを自分らの陣営だと嘘をついて賭けに参加していたことを世界中の参加者がどれほど知っているだろうか。
以前、芍薬先生の作品を盗んだ事件の後日談である。
芍薬先生はご自分の作品を楽しんでもらうためだけに書いていたし、その作品を買ってもらえないことを自分の非力だと考えていた。事件の発覚が遅れたのはそのためだった。
元LAY-RONの関係者は芍薬先生の善意と真面目さを利用して世界を騙していた。
世界は見事騙された。元LAY-RONの会社は世界中から投資された。なぜなら芍薬先生が元LAY-RONたちの会社に所属していると思い込まされていたからだ。
投資されたお金が芍薬先生の手元に少しでも届いていれば、それは騙したことにはならなかったかもしれないが、以前のブログにも書いたが先生の懐には一銭も入ってきていなかった。関係者は事件の真実が明るみになることを恐れて元取締役に罪をなすりつけて自分達の潔白を世界に示そうとした。
世界中の投資家の不信感は実際元LAY-RONたちの会社ではなく芍薬先生ご本人に向けられた。奇妙な空気の中で私たちはこの数ヶ月右往左往し、身の危険も幾度も経験した。
最低限のルールを破って賭博に参加した彼らにどのような未来が待ち受けているか私にはわからない。しかしどれだけの迷惑をかけたかは世界中が見てきている。何人の人間が死んだかわからない。補填のために保険金の搾取さえ提案してきた役員がいたという。
世界は悪くない。私たちMT SECONDも芍薬先生も元取締役も被害者である。被害者を加害者のように仕立てたその罪は大きい。なぜなら、ゲームのルールに違反してゲームに参加していたからである。
根幹を揺るがすことになりかねないのに、と芍薬先生は唖然としている。
今日、芍薬先生が正式に世界に向けて発信したのはご周知の通りだが、彼らは今もなお私たちの作品を盗作(パクリ)して、自分達と同じ組織の人間だということを必死に伝えたがっている。
いまだにこのパソコンから盗んでは罪を繰り返しているのだ。
世界は今日まで騙されていたことになる。この6月2日まで。
芍薬先生の家の前には事件が明るみになりそうになると一台のセダンが駐車して恐怖を煽ってきた。
JERUSALEMたちの作品についていつもパクリだと攻撃してきたのは向こう様だ。自分達のパクリを隠すためにアルバイトを使って必死にJEURSALEMたちの作品を攻撃してきた。
MT SECONDを欺くだけならまだしも、ゲームメーカーさえ欺いた元LAY-RONたちはどう処罰されるのか。私たちの知ったことではないが、2度と迷惑をかけないでほしいと思っている。
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